読書の秋:脳の活性化に効果アリ

こんにちは!

最近、夜は本当にすごしやすい気候になりましたね。
うっかりしていると寝冷えしてしまう程の気温の時があります。

涼しくなると物事に集中しやすくなります。
またこれからは秋の夜長、有意義に時間を使えると良いですね。

 

今日は読書の効果についてお話します。

読書は、ただ知識が高まるだけでなく、様々な効果をもたらします。

 

①発想力が豊かになる
様々なジャンルの本を読む事で、想像を超えた考え方や、アイデアの引き出しが増えます。

②脳が活性化する
本を読む時に空想する事で脳が活性化し、働きが高まります。

③文の組立てや構成が上手くなる
たくさんの良い文章にふれる機会が増える事で、文章力が磨かれます。

④コミュニケーション力が高まる
人を思いやる力や、どんな事を考えているのかを理解する能力が高まり、コミュニケーション力が上がります。

⑤ストレス解消に繋げる
6分間の読書でストレスが3分の1になるという研究結果があるそうです。
これは音楽を聴いたり運動をしたりする事よりも高いリフレッシュ効果です。

 

実は読書にはこんなにも様々な効果が期待できるのです。
普段本を読まれない方、今年の秋は読書にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

 

 

ひょうごや整骨院 上田

 

 

 

 

 

 

 

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